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      <title>アプレリ活動日誌</title>
      <link>http://www.apreli.net/apreli/blog/</link>
      <description>最近は「山本二三と絵映舎の仕事展（仮）」にかかりきりの団体、アプレリの活動日誌です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 09 Mar 2007 05:22:57 +0900</lastBuildDate>
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         <title>絵画展終了！</title>
         <description><![CDATA[本当に皆さん、ありがとうございました！
絵画展はおかげさまで、大盛況のまま終了しました。

朝イチからお待ちいただいた方、超寒かったのにありがとうございます。
アンケートを見ると、高知、静岡、京都、大阪と、かなり遠方から来てくださった方もおりました。東京のみの開催ですみません。

<img alt="20070305_kai.jpg" src="http://www.apreli.net/apreli/blog/20070305_kai.jpg" width="300" height="200" />

会期ギリギリで駆け込んでくださった方、ありがとうございます。
ギリギリ過ぎてお断りさせていただいた方、本当に申し訳ありません。

「すごく楽しみにして来たんで」と、たくさんのグッズを購入してくださった方、
「家に飾ります！」と、グッズメニューと真剣ににらめっこしてくださった方。
お帰りの際、わたしたちスタッフにも笑顔をくださった多くの方。
一生忘れません。
何より、真剣に作品を見詰める皆さまの横顔や後姿が、絵画展の財産だと思います。


<img alt="20070309.jpg" src="http://www.apreli.net/apreli/blog/20070309.jpg" width="500" height="290" />


皆さまからは、本当に沢山のアンケートのご協力をいただきました。
いただいたご意見、実際すごく勉強になります。
ありがとうございました。
絵映舎皆さまは、これから次回作の修羅場に入るもよう。アンケートにお寄せくださったメッセージ、すごく励みになりますよね。

会場にいらした方だけでなく、多くの学校さん、出版社さん、映画会社さん、チラシ設置にご協力くださったさまざまなお店さん（ＰＯＰまで作ってくださったとこ、ありました。本当にお世話になりました！）……書ききれないほど多くの方のご好意に、絵画展は支えられました。

本当に、ありがとうございます!!　わたしたちの宝です。

すでに目録のみ開始していますが、今後アプレリではグッズ販売を中心として活動を持続していきます。
今後とも温かく見守ってください。
（複製画・ポストカードについては随時アップします）

今回はとくに「行きたいのに遠距離なので会場に行けません。グッズコーナーだけでも通販してください」というご意見やお問い合わせも多数、頂戴しました。
とてもありがたく思っています。

ご意見に沿えるよう、アプレリ一同改めて気合入れます！
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         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 05:22:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ちらし設置、配布中！</title>
         <description><![CDATA[アプレリ自慢の絵画展ちらし、皆さんもう発見できましたでしょうか？
休日にはてくてく新宿・池袋などのターミナル駅周辺に置かせていただいてます。

ところでこのちらしの設置、やってみるとなかなかたいへんなんですよ。
なぜかというと本関連なら書店さん、音楽ならば（ライブとか）ＣＤ店、映画ならばもちろん映画館、とありますよね。
ところが今回のような絵画展だと、意外となかなか置き場がない。
もちろんあちこちのギャラリーさんには置かせてもらえているのですが、より広範囲な場所へと思うと、なかなか厳しい。
さらには今回のように、入場料をいただくケースだと、さらにハードル高くって。

<img src="http://www.apreli.net/apreli/blog/a4-thumb.jpg" width="500" height="353" alt="" />

で、そのなかにも傾向あります。
大きなお店（チェーン店）だと本部からの指令があるものしか、というお断り方が多いんだけど、それでもサブカルに力を入れていたり、お客さま層が若い場所（店舗にも違いがある）は結構寛容でしたよ。

そのなかの対応ひとつひとつ、断られるケースでも、「あー、またこのお店利用しよう」という丁寧なものもあれば、「……」つうのもありました。
忙しいなかこういうお願いは多いだろうし、たいへんなんだろうなと思うけど、こういう具合にお店の印象が変わったりもするんですねー。

昨日置かせていただいたお店、レジのお兄さんはまだ若かったんだけど、「こういった絵画展の運営をしている者なんですが」とちらしを見せると、顔中くしゃっと笑顔にしてくれました。
入口に「時かけ」ポスターもあったし、きっと観てくれたんだろうな。
で、「あ、もちろんです！」と勢いよくＯＫくれて。
あのお兄さんも来てくれるといいなー。帰り道々笑顔のわたし。
こういう出会いもイベントをやる楽しさのひとつです。

また行くぜ！　中野ブロードウェイ３Ｆ!!
（つうか毎週通ってます）
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         <pubDate>Sun, 11 Feb 2007 17:52:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>絵画展まで結構もう少し(*&apos;-&apos;)</title>
         <description><![CDATA[絵画展まであと17日！結構すぐですね。
楽しみで胸が高鳴る一方、まだまだやらなければならないことが山済みでそっちも
どきどきします。

わたしの机のうえも荒れ果てています。

<img alt="20070205.jpg" src="http://www.apreli.net/apreli/blog/20070205.jpg" width="350" height="233" />

今日は絵映舎スタッフの牟田いずみさんのインタビューページを作成してました。こんなとっても素敵なインタビューをいままでアップしなかった（正式アップは数日後予定）わたしの罪は重いかも(@_@)
背景の仕事を目指す方に是非読んでほしいです。

]]></description>
         <link>http://www.apreli.net/apreli/blog/2007/02/-.html</link>
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         <pubDate>Tue, 06 Feb 2007 01:42:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>映画賞の季節は終わらない</title>
         <description><![CDATA[「時をかける少女」、毎日映画コンクールアニメーション映画賞受賞！
<a href="http://www.japan-movie.net/">http://www.japan-movie.net/</a>

さらにAMD Award Best Director賞受賞！
<a href="http://www.amd.or.jp/award/index.html">http://www.amd.or.jp/award/index.html</a>

さらにさらに、日本アカデミー賞アニメーション部門にもノミネート。
<a href="http://www.japan-academy-prize.jp/allprizes/2007/index.html#02">http://www.japan-academy-prize.jp/allprizes/2007/index.html#02</a>
まもなくの発表、最優秀アニメーション作品賞の受賞も期待ですね。

４月にはDVDも発売されます。
公式HPに載っていた、渡邊プロデューサーの「小さくても愛される作品を、との思いで制作した」という言葉を思い出し、胸がじんわりしました。

ところで、今回の展示内容が決定しましたよ。
作品の写真をいただいて、会場平面図とにらめっこ、どこにどうレイアウトしようかーと考えているところです。こういうのってすごく楽しい。
わたしも早く、展示してある姿が見たいです。
]]></description>
         <link>http://www.apreli.net/apreli/blog/2007/02/post_14.html</link>
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         <pubDate>Sat, 03 Feb 2007 22:01:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トークショウメンバー決定！</title>
         <description>トークショウメンバーが決定しました。
山本二三氏のほか、橋本和幸・増山修・岩谷邦子各氏です。
メンバーの決定に関しては、スタッフ皆さんのプロフィールやお話などを伺ったうえで、できるだけ分散した年齢とキャリアで、という方向でいたしました。
橋本さんはキャリア20年のベテラン、増山さんはスタジオジブリでバリバリ活躍されている（絵映舎へは出向という形なんです、実は）気鋭、岩谷さんはまだ20代半ばの若手です。
そしてテーマは「アニメーション業界の課題」。
今回のお話を、とくに業界志望の若者に聞いていただき、現場の改善につながっていけばという思いです。
コアな内容になりそうですが、ほかでは聞けない、まさに現場のナマの声になると思います。

告知もまだあまりしていないのに、トークショウにはさっそく多数の方からご予約いただきました。
ありがとうございます。
当日もどうぞよろしくお願いします。
</description>
         <link>http://www.apreli.net/apreli/blog/2007/01/post_13.html</link>
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         <pubDate>Sun, 28 Jan 2007 10:58:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>会社はお休み(・◇・)</title>
         <description><![CDATA[昼間の仕事を今日はお休みいただき、朝からHPを作っていました。
（とってもスケジュールより遅れているのだΣ(゜д゜|||)

で、なんとかアップできるレベル（と勝手に思っている）ところまで完成！
まだまだ工事中＋実は手を抜いている細部とか・・があるけど、
おいおい直します。
<a href="http://www.apreli.net/kaieisha/">http://www.apreli.net/kaieisha/</a>

<img alt="20070111.jpg" src="http://www.apreli.net/apreli/blog/20070111.jpg" width="250" height="208" />
▲こんな感じ。

年末でばたばたしている間に結構期限が迫ってきていてあせっています。
でも週末にはDMが刷り上ってくるみたいなのでとっても楽しみだったり(*'-')

これから、日本アニメーションにいって打ち合わせです。かんばろーと。





]]></description>
         <link>http://www.apreli.net/apreli/blog/2007/01/post_12.html</link>
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         <pubDate>Thu, 11 Jan 2007 14:53:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年もよろしくお願いします。</title>
         <description>あけましておめでとうございます。

うかうかしている間に2006年終わり！　2007年こんにちは！
バイトの正月休みを利用して、絵画展全体を見渡しているところです。
やるべきことはたくさんのようで、でもなにから手をつけていいか……夏休みの宿題状態です。ぐっすん。

それでも、なんだかんだいいつつも、暮れにはご多忙中の専門学校・大学各位にＴＥＬかけし、チラシの設置をお願いしたし、その他媒体様への宣伝もいたしました。

こうして団体外の方と（電話越しでも）お話すると、三者三様の手ごたえがあり、そのやり取りの端々に、「動いているな」と実感します。

とはいえ電話越しでは「あ、あのわたくしアプレリという……『山本二三と絵映舎の仕事展』という……チラシの設置をお願いしたく、ええと、ご担当者様はいらっしゃいますか？」みたいな。超しどろもどろのわたしでした。ああ恥ずかしい。

あほみたいな喋りのわたしの話をきちんと聞いてくださり、チラシ設置をご快諾くださった諸学校様へ、この場を借りて改めて御礼申し上げます。

絵画展まであと２ヶ月を切りました。
胃が痛いけど、やりとおします。

あほみたいなというか、実際あほなわたしたちですが、どうぞ最後までおつき合いください。
絵画展は、絶対に、皆様に喜んでいただけるものにします。

今年もよろしくお願いします。
</description>
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         <pubDate>Wed, 03 Jan 2007 02:36:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>V3もV４も！</title>
         <description><![CDATA[「時をかける少女」、

放映映画賞特別賞受賞！
<a href="http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20061128-OHT1T00060.htm">http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20061128-OHT1T00060.htm</a>
特別賞とは、ネットなどを通じて口コミ的に広がった作品に贈られる賞だそう。
「時かけ」文句なしで、同賞第１回目のはえある受賞といったところでしょうか。
こんなにも観た人に愛される作品って、本当に稀有です！


文化省メディア芸術祭　アニメーション部門大賞受賞！
<a href="http://plaza.bunka.go.jp/festival/sakuhin/index.html">http://plaza.bunka.go.jp/festival/sakuhin/index.html</a>
細田監督のコメントなどはこちらから
<a href="http://www.kadokawa.co.jp/blog/tokikake/news/">http://www.kadokawa.co.jp/blog/tokikake/news/</a>

受賞にあわせ、「時かけ」再々上映もあるそう。観よう。

]]></description>
         <link>http://www.apreli.net/apreli/blog/2006/12/v3v.html</link>
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         <pubDate>Sun, 17 Dec 2006 15:24:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>HP・・・難しいヽ(｀Д´)ノ</title>
         <description><![CDATA[こんばんわ。

明日は仕事が早番で結構早いので、そろそろ寝たいな～と思いつつ書いています。
デザインをお願いしていた方たちから、超かっこいいデザインが送られてきました。
そろそろ本格的に広報始めなくちゃと思っていたので、とってもうれしい。

<img alt="20061204.jpg" src="http://www.apreli.net/apreli/blog/20061204.jpg" width="350" />

が・・HP組むのはわたしだったりして、デザインにわたしの技術がついていけない・・・のかΣ(゜д゜|||)
もともと背伸びして始めたイベントなので、このぐらいの困難はなんのそのと思ってはいるのですが・・。
とりあえず、しばらく寝れない夜が続きそうです。

関係ないが、今日は打ち合わせ後、中野のまんだらげで吉野朔美の画集、ワールドイズマイン、クロサギを買い込んできた。風呂でも入って読まなくては。]]></description>
         <link>http://www.apreli.net/apreli/blog/2006/12/hp.html</link>
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         <pubDate>Mon, 04 Dec 2006 01:28:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トークショウも進行中</title>
         <description>先日またしても日本アニメーション内・絵映舎スタッフルームにお邪魔しました。
今回の打合せのテーマは「物販」。
今回絵画展にあわせ、山本二三氏をはじめ絵映舎スタッフ皆様のグッズも販売させてください！　という企画（というか、超お願い）です。
具体的な内容については、随時アップします。まだ内緒。といっても無論「絵」を使用したあれこれですから、あれやこれや……です。
打合せ自体は滞りなく進捗し、あとはアプレリの度量次第！
っていうのが結構プレッシャーだけど。。。ほんと気合入れなくちゃだわ。

今回打合せのもうひとつの目的は、トークショウの内容について。
スタッフ皆様は今回のために原稿を書き下ろしてくださっていて、それをもとにアプレリ側で内容をつめさせていただくということ。
総勢10名のスタッフ各位の原稿には、それぞれのドラマが詰まっていて、本当に興味深いものです。
いずれどこかで、全スタッフ分のこの原稿を生かせないかと思っています。

聖蹟桜ヶ丘の町にもなんとなく慣れ、帰途に着く前駅前の居酒屋で恒例の飲み。
アプレリの人間は飲んだくれしかいないというか……だから仲良くなったんですけどね。
リーズナブルでおいしくって、そのうえ山本氏には素敵な絵の数々を見せていただいて、心も体も癒されて帰りました。
</description>
         <link>http://www.apreli.net/apreli/blog/2006/11/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">絵映舎絵画展関連</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 00:35:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>久しぶりの書き込み</title>
         <description><![CDATA[あー久しぶりの書き込みです(@_@)

最近生活を支えている仕事の方が、超ピンチヽ(｀Д´)ノであった（今もそうなんですが・・・わたしのせいじゃないのよ）ので、とりあえずそっちにかかりきりになってました。
負担を増やしてしまった、他アプレリスタッフの方ごめんなさい。

前回書いたときは、お金の算段がつかなくって困っていたんです。でも方々に訪ね歩くこと数週間、どうにかアプレリとしては結構な額のお金が準備できました。とりあえずそっちのほうは一安心かな～。

<img alt="20061115.jpg" src="http://www.apreli.net/apreli/blog/20061115.jpg" width="350" height="263" />

上の写真は、この間川越で開催されていた、絵映舎スタッフの増山さんの絵画展に行ったときに買ってきた複製画です。複製画もとっても良いけど（こんなデジカメ写真ですみません）、本物はまるで雨上がりの港の空気を、そのまますいこめそうなぐらい素敵な絵でした。増山さんの絵も、来年の絵画展では絶対飾らせていただくつもりなので、ご期待要です。




]]></description>
         <link>http://www.apreli.net/apreli/blog/2006/11/post_9.html</link>
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         <pubDate>Wed, 15 Nov 2006 23:25:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＤＭ送付・設置あれこれ</title>
         <description>せっかくなので（なにがせっかくだか）、今回絵画展のＤＭはアニメーションはもちろんのこと、美術やイラスト関係などの出版社さんにも送ろうと思い立つ。
「マスコミ電話帳」をもとに、あまりに該当しない出版社（自動車とか釣りとか健康とか）を除いたリストを、アプレリスタッフに作成してもらう。
しかし、ある・ある。
前述の傾向と都内の条件で荒く絞っただけでも、80社以上。
ここに編集プロダクションまで加えたら、どうなるか！
この数の数十倍・数百倍の皆さんが働き、日夜リビング・デッド化しているかと思うと、本当にお疲れ様です、としみじみしてしまいました。

貧乏団体ゆえに切手もＤＭもけちっています。
でも、いろいろな出版社や、絵を見ることをお仕事とされている方にも、アニメ背景の奥深さに触れていただく機会になればと思っています。

今後は手撒き配布とアニメ系専門学校さんへのＤＭ設置の段取り!!
絵に惹かれて来てくださる方はもちろん、個人的にはアニメーター志望の方々にも、間近で原画の美しさを味わっていただきたいです。
そのためには宣伝がんばらにゃ！

予定では来年あたり。
街角や学校で、皆さんがＤＭを手にとっていただけることを楽しみにしています。
</description>
         <link>http://www.apreli.net/apreli/blog/2006/11/post_8.html</link>
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         <pubDate>Thu, 02 Nov 2006 01:41:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>はや２ヶ月？</title>
         <description>初めまして。アプレリで文章書きと広報担当しています。

早いもので、絵画展そのものの企画が持ち上がって２ヶ月くらい？
その間に、企画の了解をいただき、さらに無限の（わがままな）お願い・ご提案をご快諾いただき、２ヶ月としてはかなり順調に動いているので、我々のゴリ押し力…じゃない、企画力も行動力も、前回よりも上がっているんじゃないのかなーと、うんうん、がんばってるよ、わたし。うう。

ＤＭ用の添え文も書かせてもらいました。
わたしは一応文章（おもに評論）を、お金にはならないけど商業誌でも（ちっこく）書かせてもらったことがあるんで、こりゃあわたしがやるしかねえよな、とか無理から立候補して。
けど、ＤＭ用に使用させていただく作品がとっても美しくて（皆さんもご存知の、そう、あの風景！）、実際には自分の名前で責任負える評論より、すっごいプレッシャーでした！
ともかく画が素晴らしいんだから、補足する言葉があれば充分なんだ。
それ以上はきっと、手にとってくださった方が感じてくれる。
そう言い聞かせ書き始め、アプレリメンバーの協力があり、ひとまず落着に向かっていますが、たった200字のキャッチのはずがかつてないほどの緊張でした。
でも、この作品に添える文章を書かせていただけ、さらに多くの方が見てくださるんですから、やっぱりこんなに嬉しいことはないです。

まだまだ課題はたくさんですが、これからも少しずつご報告させていただきます。
</description>
         <link>http://www.apreli.net/apreli/blog/2006/10/post_7.html</link>
         <guid>http://www.apreli.net/apreli/blog/2006/10/post_7.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Oct 2006 01:13:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>祝！</title>
         <description>18日、山本二三先生が美術監督を務められ、現在絶賛公開中の『時をかける少女』がスペイン、シッチェス国際映画祭で最優秀長編アニメーション賞を受賞しました。
http://www.cinemasitges.com/uk/index.php?a=news_fitxa&amp;idNot=200

さらに、神戸アニメーション賞(作品賞-劇場部門)も受賞です。
http://www.xebec.co.jp/anime-kobe/anime-kobe/

Ｖ２達成。しかしまだまだ取れるんではないでしょうか。次は毎日映画コンクール・アニメーション映画賞？日本アカデミー賞？金熊？金獅子？期待は膨らみます。
自分が制作に関わったわけではないのですが、それでもうれしいですね。なにか。
さらにこれで上映館が増えるといいんですけれど。</description>
         <link>http://www.apreli.net/apreli/blog/2006/10/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他活動</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Oct 2006 03:40:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本アニメーション訪問！</title>
         <description>HPや広告（DMとか）につかう原画や、データを借り受けに、日本アニメーションにお邪魔してきた。

今回うかがったのは、聖蹟桜ヶ丘の製作スタジオ。
駅前のケンタッキーでメンバーと待ち合わせをして、タクシーで5分。建物はどこにでもある白いビルで、とてもアニメーションの製作現場にはみえない。

お邪魔すると、土曜日だというのに、たくさんのスタッフの方が絵を描いている。仕事をされている方たちが若い人が多いことにおどろいた。みんな真剣なまなざしでいっしんに絵を描いていて、ミーハー根性丸出しできょろきょろしている自分がちょっとはずかしかったり・・(*゜ー゜)

でも次回作の絵コンテとかをこっそり見せてもらったりして。Ψ(`∇´)Ψ

変な話かも知れないけど、普段テレビとか、映画館で見ているアニメが、本当に、こうやってたくさんの人の手で作られているだなあ、と感動。アニメは、ただ単に当たり前のように、当たり前に存在しているわけではないのだ、とあらためて思った。

興奮しすぎで、忙しい製作現場にずるずると長居をしてしまった。ちょっと反省。

今度の絵画展では、この感動をどうにか会場に来てくれる人にも、伝えられるよう、微力でも力をつくしたい。</description>
         <link>http://www.apreli.net/apreli/blog/2006/10/post_3.html</link>
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         <pubDate>Sun, 15 Oct 2006 21:46:31 +0900</pubDate>
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