2006年夏、いちばんの贈り物「時をかける少女」。 ところ狭しとスクリーンを駆け巡るヒロインの、恋と友情と成長の物語は、誰の胸にも爽やかな風を届けました。 2007年2月。アプレリでは、『山本二三と絵映舎の仕事展』を開催しました。ご来場いただいた皆様。ご協力いただいた方々、 まことにありがとうございました。